医師が実施する、病院レベルの体力測定会。日本中で他にありません。
シニア向け健康イベントを成功させたい企画担当者の皆さまへ
こんな不安、ありませんか?
✔ イベントを企画しても、参加者が集まらない…
✔ シニア向けに何を提供すればいいのか分からない…
✔ せっかくの取り組みが、効果を感じられず終わってしまうのでは…
その悩み、解決できます!
厚生労働省の調査によると、65歳以上の健康に関する不安の51.7%が「体力が衰えてきた」こと。
つまり、多くのシニアが「自分の体力を知りたい」と思っているのです。
そのニーズに応える 「体力計測会」 を開催しませんか?
本セミナーを実施した自治体の担当者Sさんからの声
イベントを開催していただきまして、ありがとうございました。
参加者の皆様の表情や言動から、満足度の高さがうかがえました。
医師の方のイベントは希少であり、ぜひ今後も活動していただけると嬉しい限りです。
体力計測会の内容
①6分間歩行試験
②握力計測
③解説(体力年齢の計算や健康維持の重要性についての医師によるミニレクチャー)
対象
主な対象は60歳以上のシニア層
自力で歩行できる方(転倒リスクのある方は対象外)
時間
60分
講師
丸目恭平:医師・循環器専門医・心臓リハビリテーション指導士
安全対策
- 過去の開催実績で 転倒事故ゼロ
- 当社での保険の提供はございませんので、必要に応じて保険加入をご検討下さい
ご準備いただくもの
- 6分間歩行試験のため斜面のない100m2以上のスペースが推奨されます(人数が多いとさらに大きなスペースが必要ですのでご相談下さい)。屋外での実施も可能ですが雨天時はイベントを中止する必要があるので屋内をお勧めします。
- 人数分の机・椅子・筆記用具
- 10名以上の規模の場合、計測サポートのスタッフ配置をお願いします。
当社の体力計測会の特徴
✅ 医師が直接指導!
循環器専門医・心臓リハビリテーション指導士が直接実施。病院でも実施される計測方法を用いることで、信頼性の高い測定結果を提供。
✅ 体力測定で意識改革!
自身の体力の現在地を知ることで、「これからの健康づくり」に意欲が高まります。
✅実績あり!高い満足度を得ています
講師の丸目は2年前より業務の傍ら休日に、病院外で体力計測会を企画しこれまで参加者はのべ100人以上。参加満足度100%を達成中。
✅ 短時間で満足度の高いイベント!
60分のプログラムで、参加者にしっかりとした気づきを提供。
✅ 安心のサポート!
シニア向けイベントで人を集めるのに苦労することは、我々も経験者なので理解しております。そこで、我々が以前作成した本セミナーのポスターデザイン提供し参加者集めの手間を軽減します。加えて、もし参加申し込みが少なかった場合には、イベントのキャンセルも2週間前までは無料で可能に致します。
費用
✅基本講演費用:60分 15万円(税別)
✅講師出張費(旅費)のご負担をお願いいたします。ご依頼元が企業様で企業の旅費の支払に関する規定がある場合は従いますのでお知らせください。そうでない場合は、当社出張旅費規程に基づき旅費の請求をさせて頂きます。
講師は当社の役員ですので役員の規定が適応されます。
(交通費の計算)
第12条 出張に伴う交通費は、会社指定の交通費計算システムまたはオンラインツール(*)を用いて算出するものとする。出発地および目的地を入力して得られた最適経路の運賃を、支給額の基準とする。高速バスやレンタカーなど通常の計算ツールで算出ができない交通手段を利用する場合は、別途会社の承認を得ること。新幹線・航空・船舶の利用は遠出張(**)に限る。
交通費は、次の区分によって支給する。
(1)鉄道料金:役員・従業員ともに普通車指定席
(2)船舶料金:役員は1等、従業員は2等
(3)航空料金:役員・従業員ともにエコノミークラス
(4)車賃
2.交通機関の便又は業務上やむを得ない理由により私有自動車を利用する場合には、燃料費及び駐車料金の実費を支給する。
(宿泊費)(***)
第13条 政令指定都市以外への国内出張による1泊当り宿泊費は次のとおりとする。
(1)役員 20,000円
(2)従業員 15,000円
2.政令指定都市への国内出張による1泊当り宿泊費は次のとおりとする。
(1)役員 30,000円
(2)従業員 20,000円
(日当の計算方法)
第14条 国内出張による日当は1日につき次に定める金額とし、出発日から帰着日までの日数を基準に計算する。
(1)役員 5,000円
(2)従業員 2,000円
(*)Google map等の事です
(**)通常勤務地または自宅から目的地までの距離が100mk以上の出張の事です
(***)午前や夕方の講演で宿泊が必要な場合には宿泊費が発生します
よくある質問と回答
厚生労働省の調査によると、65歳以上の健康に関する不安の51.7%が「体力が衰えてきた」こと。多くのシニアが「自分の体力を知りたい」と考えています。実際に、過去の体力計測会でも参加者の満足度が非常に高く、定期的に体力を計測したいというリピート希望の声も多数寄せられています。
当イベントでは 自力歩行が可能な方のみ を対象としており、転倒事故は過去に一度も発生していません。ただし、当社での保険の提供はございませんので、必要に応じて保険加入をご検討下さい。
当イベントは「医師が直接実施する」という信頼性の高さが強みです。無名の医師ではありますが、循環器専門医・心臓リハビリテーション指導士・医学博士・国立循環器病研究センター非常勤医師であり、高い専門性を有しています。さらに、これまで活用したポスターを無料提供し、集客をサポートいたします。
A. 以下の手順でお申し込みいただけます。
1️⃣ お問い合わせ → フォームご連絡
2️⃣ 当社担当からメールで連絡→ 講演の目的・希望日時・参加人数を確認
3️⃣ 内容調整 → 必要に応じてカスタマイズ提案
4️⃣ 正式お申し込み → 日程確定・旅費のご請求書発行・旅費のお支払い(もしくは以来会社規定に基づき後日清算)
5️⃣ 講演当日 → 体験型の健康経営講演を実施
A. 2週間前まではキャンセル料はなしでキャンセル可能です。3日前まであれば講演費用の半額をキャンセル料としてお支払い頂きます。それ以降は講演費用の全額をキャンセル料としてお支払い頂きます。
申し込みが少なくてもキャンセル可能!
「集客がうまくいくか不安…」そんな方のために、
👉 2週間前までキャンセル無料! 👉 3日前までならキャンセル料半額!
参加者の声
- K.Nさん(74歳)「医院での説明以上に詳細が分かり理解につながった。健康寿命を延ばしたいと考えます」
- Y.Kさん(67歳)「自分の心臓年齢・握力年齢がわかったのはとても有り難かった。とても楽しく分かりやすかった」
- M.Kさん(71歳)「実際に計測してみて、体力がないことを自覚できて良かった」
- K.Yさん(66歳)「歩行と握力で状態を知ることがためになった。握力が少ないので今後の活動の参考にしたい。このような機会はめったにないので大変有難いと思いました」
- F.Oさん(68歳)「現在の体力を知り改善策をご指導いただけるので助かりました。今後もこの活動の維持を希望します」
今すぐお問い合わせください!
ご質問やお問い合わせはご気軽に以下のフォームからご入力下さい。
追伸:シニアの健康を支える取り組みを一緒に!
私はこれまで、今まで病院や厚生労働省で勤務をしてきました。そこで、病院内だけでは医療は完結しないことを痛感し、病院を飛び出して、シニアの方の健康維持・体力維持に対する取り組みを行っています。病院外でシニアの方とゆっくりとお話をする中で私がシニアの方の中に感じたのは、“体の衰えと共に自分が変わっていきどんどんやれることが少なくなっていく事の恐怖”です。だから、医療者である私に求められることは、「病気や衰えからその人らしさを守る」ことだと考えています。この体力計測会が1人での多くの方の健康への意識を強め、病気や衰えの予防に繋がればと心から願っています。
皆さまのイベントが、地域のシニアの健康寿命を延ばすきっかけ となるよう、
全力でサポートいたします!
講師 丸目恭平
